スマートフォンが利用できる金の商品先物会社比較

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金価格の動きがダイレクトに反映される先物取引。仕事で外出している時に、価格のチェックや約定チェック、発注や情報確認をしたいものですね。

いつ、急なニュースなどで金価格が動き出すか分かりません。そんなときに外出先で対応できずに利益を逃がしたり損失を出すのは悔しい。

スマートフォンの普及で、外出先でのトレードが行いやすくなりました。

金先物を取引できる商品先物取引各社もスマートフォン対応を行っています。

スマートフォンが利用できる商品先物会社の比較

商品先物取引会社

スマホ/iPhone系

スマホ/Android系

EVOCX(エースCX)

アプリ版

アプリ版

コムテックス

アプリ版

アプリ版

ドットコモディティ

アプリ版

 

日産センチュリー証券

価格や口座情報用

価格や口座情報用

フジトミ

ブラウザ版

ブラウザ版

岡地

ブラウザ版

ブラウザ版

北辰物産

ブラウザ版

ブラウザ版

岡藤商事

ブラウザ版

ブラウザ版

フジフューチャーズ

岡安商事

2013年7月3日:各社ウェブサイトを調査

アプリ版とブラウザ版のどちらを選ぶか私なりのアドバイスを。

アプリ版はダウンロードやアップデートが必要ですが専用アプリケーションだけに操作が軽く扱いやすいと思います。

そのため、金先物取引を頻繁に利用するトレーダーの方はアプリ版をお勧めします。


スマートフォンの基本用語

Android(アンドロイド):グーグルが開発を進める、スマートフォン/タブレット機器向けのオペレーションソフト(OS/基本ソフト)

iOS(アイ・オーエス):アップルがiPhone/iPad/iPod touch向けに提供する、オペレーションソフト(OS/基本ソフト)です

アプリ:スマートフォンでなにかしようとするときに利用するソフトウェア(プログラム)のことを「アプリ」といいます。iPhoneは「App Store」から、Androidは「Android Market」などからダウンロードします。

ブラウザ:PC同様にスマートフォンでもブラウザでウェブサイトを閲覧することができます。

スマートフォンの画面例

左:EVOCX(旧エースCX)オンラインのアプリ版

右:岡藤商事のブラウザ版

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その他のポイントでも金先物を取引する会社を比較しましょう。

金の受渡し・入金・サポート時間などの比較

商品先物の取引手数料による比較