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「商品先物取引」の記事一覧(2 / 4ページ)

金先物は、情報入手しやすく、取引コストが安いためお得な方法。第一商品や楽天証券が取り扱っています。

2014年1月から新生「EVOCX」による商品先物リアルマネー選手権開催!

金先物や白金先物を取引できるCX(商品先物)にのリアルマネー選手権が2014年1月6日よりスタートします。

主催は、EVOLUTION JAPAN(エボリューションジャパン)株式会社:2013年12月3日よりエース交易株式会社からエボリューションジャパン株式へと社名変更。2002年マイケル・ラーチ氏が創業したグローバル企業の一員です。

EVOCX CUP(エボCXカップ)の内容

バックアップに「東京商品取引所」そして「COMMODITY ONLINE TV」が協力し、3か月間、お客様の収益率を競うトレードコンテストです。

EVOCXCUP


金価格は消費税増税前の2月物が高い:サヤ取り向きのコンビネーション注文

2013年4月に予定されている消費税の増税を今秋(13年)の9月~10月に政府は最終決断します。2013年10月1日に来年4月の8%へ引き上げが決定!

東京商品取引所の金先物相場では、すでに消費税の引き上げをにらんだ動きが生じています。

金価格は先物より2月物が高い

通常は、取引が多く、インフレ・金利などを加味して取引期限の長い先物が高いのですが、現在(8/19)期限の短い2月物の方が高値を付けています。

●東京金先物価格

限月ごとの金価格


商品先物のリアルマネーで稼いだトレーダーへのインタビュー

大手商品先物会社のエースCXが開催した自分自身のリアルマネーの運用成果を競う「エースCX杯」!

第一回は、2013年5月~6月末の開催で、優勝者は430.60%の利益率でした。

 

優勝者は400%超え

凄いですね!まさに勝ち組トレーダー。


当サイトとエースCX(交易)のタイアップキャンペーン:終了済み

商品先物取引の大手会社「エース交易」が運営しているオンライントレードが「エースCXオンライン

2013年12月、会社名およびサービス名変更によりEVOCXと変わりました。

・少額の資金で金投資ができる
・低コストで取引できる
・下落時にリスクヘッジの取引ができる
・現物の地金が取引できる。

と様々なメリットを持つ商品先物取引ですが、より利用しやすいところで口座開設&取引したいものですね。

そんなあなたにお勧めの会社が「8つのメリットを持つエースCXオンライン」です。さらに、金投資のおすすめ限定でのタイアップキャンペーンを開催中!

2013年9月から新規口座開設キャンペーンが新たに始まりました。


金価格と白金価格の差(サヤ取り)トレード方法

金(ゴールド)と白金(プラチナ)は、同じ輝き人類を魅了する貴金属として高い価値を持っています。

共に、人工的に作り出せず、宝飾品や工業品として使われている点も似ていますので価格の動きが似ています。

その価格差(サヤ)を利用してサヤ取りトレードを行う方法をご紹介します。

金と白金のサヤ取り

組み合わせ取引=異銘柄の鞘取りの中でも、古くから活用されてきた方法です。

商品先物取引の最低単位は、金1000g(1枚)に対して白金500g(1枚)ですから、金1枚に対して白金2枚になるように取引枚数を調節します。


CTAなどプロも活用する商品先物のサヤ取りで利益を得る方法

金価格が大きく値崩れしている中、価格の上昇や下落にかかわらず利益を得る方法があります。

それが「鞘(サヤ)取り」という方法です。
【サヤは価格差のこと】

商品先物取引で良く利用される取引方法で、同じような値動きをする2銘柄の一方を売り、他方を買うことで、両銘柄の価格差の拡大(もしくは縮小)で利益を得ることができます。
例:金相場と白金相場など

新規取引を【売りから始められる】ため、値上がり局面・値下がり局面の両方で利益を得るチャンスがある


金先物取引の口座開設審査で注意するべきポイント

商品先物取引を利用して金先物取引を行うには、口座申込~口座開設審査~入金~取引という段階で口座開設を行います。金先物取引は、元本保証の商品と異なり利益だけでなく損失が生じる可能性があることから、先物会社は口座開設時に顧客適合審査を行って問題がないかを確認。

商品先物の口座開設審査

重要なポイントは3つ

●資金・資産:損失を出しても生活に困らない資産を持っているか。投資金は生活資金ではない余裕のあるお金か。

●経験:過去に商品先物・株式・FXなど投機的資産運用の経験があるかどうか。知識・経験を持っているか。

●職業や収入:もし、投資に失敗しても影響を受けない収入があるかどうか。年収や安定している仕事かどうか。

この3つを主なポイントとして、複合的に取引可能かどうかの判断が行われます。